eneloop mobile booster

iPhoneにせよスマートフォンにせよ、一番の悩みのタネは「バッテリー」だと思うんすよ。
思いっきり使うと、どう考えたって一日持たん。
そのためにコンビニに走って行って充電器を買うのも馬鹿馬鹿しい。高いし。


つーことで手に入れたeneloop mobile booster。
USB(平型の一番大きい端子)経由で充電できます。
eneloop本体への充電は、付属のUSBケーブルを使用してPC経由での充電のみ…と書いてありますが、どうやらiPhoneに付属のコンセントを使えば充電できるっぽい(非公式)

試しに、買ったばっかの状態でiPhone4の充電をしてみたら、割と短い時間で20%→60%くらいまで充電できた。
iPhoneだけじゃなく、フツーのケータイも充電できます。要オプションだけど。
スマートフォンに関しては、機種ごとに充電できたりできなかったりみたい。お気をつけて。。

DICデジタルカラーガイド

こんなiPhoneアプリが出てました。
その手の業界の人ならおそらくお馴染みのDICカラーガイド、それのiPhone版。

あの3冊(+オマケ)のカラーガイドが無料で!?と言うだけじゃないのです。
結構優れもの。


メニュー画面。
ほぼ網羅してるらしい。数が多すぎて全部チェックしきれません


AdobeRGBやCMYK値での近似値や、インキの配合についても書いてある。
(ついでに、iPhone上で再現が難しい色にも正直に「◆」マークがついたりしてます)

スクリーンショットを撮るのを忘れちゃったんだけど、用紙ごとにシミュレーションも出来るんすよ。
正確かどうなのか分かんないけど、「紙を変更するとこれだけ色が変わっちゃうのよ」って説明には使えるのかもしれん


カメラロールにある写真や、その場で撮った写真の中の欲しい色に近い色を拾ってくれる。
どこまで正確かはこれも分かりまへん。が、なんとなく感動した(^^;

ちなみに、カメラで近似値を撮るときに必要(?と思われる)キャリブレーションカードについてちょっと調べてます。
営業に言ったら貰えるのかしら。

すげえなと思った点をピックアップしましたが、詳しいこと事はDICのページ
暇つぶしにもいいかもね。

ちなみにコレが紙版↓
DIC カラーガイドPART1 1巻・2巻・3巻 第19版

DIC カラーガイドPART2 4巻・5巻・6巻 第4版

iPadの入れ物

iPadケース。
いろいろ悩んだけど、高いものを買ってもしゃーないと思い、コレに。
確か、液晶フィルムと合わせて2,000円しなかったと思う…^^;
けど、その割には造りはしっかりしてる。
価格的にも、ダメになったら買い替えりゃいいか、で済むくらいの値段。

会社にどうやって持って行こうかな。
それだけのためにカバンを買うのはさすがにバカバカしいけど、はてさてどうしたもんか。

Apple iPad Camera Connection Kit

これほしい。
Apple iPad Camera Connection Kit。
iPadにデジカメを繋いで、デジカメ内のデータ(JPG、RAWなど)を吸い出せるシロモノ。

じっくり撮りたい時や暗い場所など、ちゃんと確認したい時、Kiss X2の液晶でプレビューを見ても確認しきれない。液晶がショボいから。
だったら、iPadの10インチ液晶で見れれば便利かな、と。

とは言え、デジカメ内のデータを全部吸いだそうとするようなので、ちょいちょい繋いで確認するのには不向きなのかしら。

iPad用 2in1カメラコネクションキット(SD&USB接続) OS4.2・4.3に対応していません

iPad

エビバデキャンペーンに釣られて購入。
3G付、16GB。

試しにiPadからポストしてる。
外付けのキーボードをいちいちセットすんのもめんどくさいから、タッチキーボードでもじゅうぶんなのかなー、と。

こりゃおもろい。
フツーにインターネットやメールするだけなら、パソコンなんていらんね。

FONルーター

iPhone4を買うとFONルーターを貰えます。

FONのサービスは「他の人のFONルーターを使わせてもらう代わりに、自分ちのFONルーターも他の人に使ってもらえるようにする」サービス。
FONを使う人が増えれば増えるほど、いろんなとこでWiFi通信を使うことが出来る、と。
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